NMB山本彩(彩姉)も歌った伝説の名曲 ともだち 中筋博治(なかすじひろじ)

2016.08.26 by kazu

NMB山本彩(彩姉)も歌った伝説の名曲 ともだち 中筋博治(なかすじひろじ)

ともだち なかすじひろじさんってどんな人??

ともだちと言う歌はご存知ですか?
じっくりと長年かけて語り継がれる名曲です

あのNMBの山本彩も小さな頃謡っていたと言う事があるぐらい
密かに語り継がれている名曲です。

ともだちーは大事やでーほんまにほんまに大事やでー。
絶対無くしたらあかんのやでー。
ともだちは大事やでー。

大阪の各所の幼稚園でよく歌われているみたいです。

初めて聞いたのですが、もう写真の監督は気が付けばー

kantoku
ともだちーは大事やでー

と鼻歌を歌いまくってます。

子供さんが歌っているのを聞いた方もいらっしゃると思います!

友人に聞いたらボーイスカウトでも歌っていたらしいです。

それだけではないんです

kazu
NMB48 山本彩がラジオ番組で中筋博治常務の「ともだち」を歌ってくれています。(7分45秒~8分35秒)


kantoku
えー凄いこの歌を歌っている

NMBの彩姉さんも歌っているぐらいなんですね?

と言う事は関西の各地で歌い継がれている?
本間に大事ですね。

なかすじひろじさんはどんな人?

 

なかすじひろじさん 調べてみました。
エレベーター会社の常務さんです。

エレベーター会社の常務さんでありながらフォークシンガー
二束の草鞋のフォークシンガー常務さんです。
本当に会社で働いているのでかね?
と言う事で会社でインタビューされている動画を発見

kazu
キチンと働いていますねー。しかも常務さんかっこええやん

何故フォークシンガーだけに徹してるの?

kazu
何故?仕事をやめずにフォークソング一本でやらないのですか?

と言う質問を投げかけてみました。

中筋さん曰く
フォークソングは働く事と共に歌って伝えて行く音楽なので、
歌を歌うだけではダメ 仕事だけではダメ
僕は両方あってこそ本当の自分なんです。
だからどっちも一生懸命生きないとダメなのです。 
 と真剣に答えてくれました。
この中筋博治さん
相当熱い男とですね。

この歌はいつ作ったんのですか?

なかすじさん ともだちはどうやって広まっていつ作ったのですか?

kazu
中筋さん この歌はいつ作ったのですか?

と言う質問を投げかけてみました。

中筋さんはこう答えてくれました
【黒板はじまり】僕がこの歌を作ったのは、20代の頃です。
今は62歳なのですが、この歌は、僕が歌っていない時も
僕の友達が歌い継いで行ったくれたので、多くの人に知って頂いた
物なので、僕の力では無く本当に友達のお陰なんです。
kazu
それって本当の意味で友達ですね。

この話を聞いて友達は大事やでー。

と言う事がつくづく身に染みました。

いやー中筋さん
kazu

素晴らしい歌をもっともっと多くの人に知って貰いたいと思うので、

どうか協力させてくださいねー。


それではなかすじひろじさんのともだち

NMB山本彩(彩姉)も歌った伝説の名曲 ともだち 中筋博治(なかすじひろじ)

imgres
ともだち なかすじひろじ

大丈夫か?TVのオープニングソングの
PVが出来上がりました。

頭に残るいい歌です。
監督は毎日口ずさんでいます。笑

このPVはエレベーターの中で撮影です。
何故このPVはエレベーターなの?
何故なのでしょうか?笑

PVをご覧になって頂ければ
答えが解るかもですね?笑

大阪で密かに歌い継がれて広がった歌
ともだち
是非ごらんくださいねー。

ともだち 中筋博治(なかすじひろじ) 歌詞

【作詞】中筋博治
【作曲】中筋博治

1.*友だちは大事やで
ほんまに ほんまに 大事やで
絶対なくしたら あかんのやで
友だちは大事やで
おまえが泣きたいときは
おまえの涙を拾ってくれる
心の中が 心の中が
明るくなってくる

2.*繰り返し
おまえが苦しいときは
おまえの苦しみ背負ってくれる
心の中が 心の中が
こんなに軽くなる

3.*繰り返し
おまえがうれしいときは
おまえの喜び感じてくれる
心の中が 心の中が
喜びであふれる

*繰り返し

フルバージョンはこちらからです。


kazu
kazu
この歌聞かせたら周りの人みんなで歌ってるー耳に残る名曲ですね。

The following two tabs change content below.
kazu
YOUTUBEで稼ぐ方法を初め FACEBOOKノウハウ メールマガジンノウハウ 全てのアフィリエイトノウハウをお伝え致します。 メンタリストとして活動している反面もあるので、 メンタル向上も踏まえて読むだけで人生が輝く きっかけになるように記事を書きます。
↑
Facebookでシェア
Twitterでシェア
はてなブックマークに追加