オカリナ奏者 ミルト 天才的な常識破り演奏方法

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ミルト 取材
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オカリナ奏者 ミルト 天才的な常識破り演奏方法

出会いは、ミルトさんの事務所の
樹 紫苑さんとの出会いから始まりました。

ミルト 取材

樹 紫苑さんとあるセミナーで出会い
次の僕のセミナーに樹 紫苑さんが参加して頂いたことから
始まりました。

オカリナ奏者 ミルト
聞いた事も無かったのですが、
僕に似ている人感じの天才に出会ってしまいました。
[su_youtube_advanced url=”https://www.youtube.com/watch?v=Dj5O6eHMt6o”]https://www.youtube.com/watch?v=lIS131U1muk[/su_youtube_advanced]

ミルトを見て感じた事

素晴らしい音への欲求
この一言が頭に思い浮かびました。

オカリナを使って
風の音

鳥のせせらぎ

泡の音
等演奏の中に入ります。
オカリナって僕が思っていたイメージだと
オカリナを拭く所から空気を入れて
音を鳴らすというイメージだったのですが、
ミルト この人

[su_youtube_advanced url=”https://www.youtube.com/watch?v=Zea4cliAZp0″]https://www.youtube.com/watch?v=lIS131U1muk[/su_youtube_advanced] 縦に向けて拭きます。

裏側にして穴から拭きます。

周りにある手の反響も利用します。

とオカリナ素人の僕が見てもおかしいのです。

多分拭き方が一般的なオカリナの演奏かあすれば
考えられない事をなされているのだと想いました。

超型破り
こんな演奏見たこと無い。

でもこのミルト演奏を見ていると
僕自身が身を当時約30年になる

ヒップホップ文化に似ているなーって想いました。

ヒップホップ文化とは

貧困と抑圧の中に生まれたヒップホップ
自分達がなんとか自分達の存在を証明する為の
心の中の声 心の衝動を放つ為に
自分達の新しいものを生み出したもの

その派生が
DJ グライフティ ダンス ラップ
ヒップホップの始まりなのですが、
全ての根本は

想いが重なった上での新しい何かを自分なりに作り出す。
クリエイティブ

このヒップホップのクリエイティブが
ミルト演奏の中にはありました。
ヒップホップだなーって思ってみてました。
[su_youtube_advanced url=”https://www.youtube.com/watch?v=EbzrLr6LT9I”]https://www.youtube.com/watch?v=lIS131U1muk[/su_youtube_advanced]

ミルト 常識に囚われず。

演奏する音楽
舞台用の演奏と控え室で練習する音は
全く違います。
音が鳴るものならばなんでもしていました。

ハンドクラップ (いたる所を叩いてました)

ボイスパーカッション
そして音楽の幅も
クラッシック 歌謡曲 JAZZ マイケルジャクソン ハウス ラテン

みたいな感じで
音の聞く幅が広い
ある種のミルトという人物
良い音中毒なのです。

この良い音中毒のミュージシャンが
オカリナと言うものを使って
どうすれば自分の納得した音を演奏していくのか?
と言う風に考えた結果

型破りの演奏方法になったのだと想います。
いやーこれは日本では評価されずらい。笑

枠にはまった事をしないと評価しにくい
日本人には、ちょっと理解しがたい
天才だなーって想いました。
[su_youtube_advanced url=”https://www.youtube.com/watch?v=Vt2C_bzBLpM”]https://www.youtube.com/watch?v=lIS131U1muk[/su_youtube_advanced]

ミルトただの色物では無いですよ。

色々な奏法をするミルトなのですが、
これまたすごいのが
王道の奏法はプロの中でも抜きん出た
音色を出せる逸材です。
色々な奏法をする事に
目を奪われがちですが、
王道もキチンとした上での

形を破っているところが
型破りの常識破りで
実力もピカイチの中
オカリナ音楽はこれと決めて習った訳では無く

多分これをやらないとダメだろうと
想いながら自分道を作りあげた我流でありながら
王道が見えました。
我流で王道の人は
その分野の突き詰めている事を聞くと
理論と哲学に溢れている人なので、
理論と哲学を語れるだけの、たくさんの勉強をして
感じ取っているのでしょうね?

天才です。

[su_youtube_advanced url=”https://www.youtube.com/watch?v=OfMvF8xy_cA”]https://www.youtube.com/watch?v=lIS131U1muk[/su_youtube_advanced] このタイプは海外で大うけして
海外で大うけしたら日本に帰って逆輸入から受ける
パターンです。笑

ミルトの人柄

本当にいい人
そして音楽の事だけは極めようとする哲人でありますが、
普段はかなーり足りない人
と言う感じの印象です。

1つの分野では天才って言う方は
1つ以外のことには集中できないので、
他の部分が凄い分散している事が多いのですが、

僕が思う天才の要素全部もってました。笑
そして人を大事にする
自分を大事にする人なんだなー
って言うのが、
ライブ終了後 3分ぐらいで
サイン会を開催して
お客さんと気軽に接してる姿を見ると

本当に良い人なんだなって思いました
[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”kantoku.png” name=”kantoku”]ミルトを見ると[/speech_bubble] ミルトをもっと皆さんにしって頂きましょう。
今回ミルトに接して思ったのは
天才奏者の常識破りの奏法は

ほとんどの方には何も解られていないのでは?
って思いました。

例えば舞台の上に立って
様々なオカリナの使い方をした所で
舞台の上の奏法よりも

耳で聞いた音だけ見ると
どうやって拭いたというより
自然過ぎて気が付かないのだろうな?

って思いました。
控え室で色々な奏法を
横で見ていた僕でされ
舞台に上がっている
ミルト演奏は、難しい事をやっているのが
目に見えなかったです。
ここですよね。

伝えるべきところ

[su_youtube_advanced url=”https://www.youtube.com/watch?v=pzshBvXnRu4″]https://www.youtube.com/watch?v=lIS131U1muk[/su_youtube_advanced] だからこそこのオカリナ奏者 ミルト
という人をもっと皆さんにしって頂く為に
YouTubeで手元を知ってもらうと言う事が大事なのじゃないかな?

って思いました。

南大阪オカリナフェスタ2016 感想レポート オカリナって実は流行っているの知らなかった。

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